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DNS戦士 薗田峻輔選手 ケガを乗り越え3シーズンぶりの優勝

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7月4日~7日にかけ、北海道のザ・ノースカントリーGCで行われた『長嶋茂雄 INVITATIONALセガサミーカップゴルフトーナメント』で、DNS戦士・薗田峻輔選手が、大会記録となる通算20アンダーで優勝。
2010年当時、最速記録となるプロ5戦目での優勝以来3シーズンぶりに、ツアー2勝目をあげました。

2013年1月には左ひざ半月板を損傷し、内視鏡を入れる手術を行い、今シーズンの序盤は欠場。つらく長かったリハビリ・トレーニングの日々を乗り越え、本大会は復帰から4戦目の大会でした。
3日目にはコースレコードで、自身最高となる「61」をマークし、最終日も終始安定したプレーで2位に3打差を付けての見事な優勝となりました。

DNSは2013年より薗田選手とアドバイザリー契約を締結。DNSはこれからもサプリメントを通じて薗田選手 のパフォーマンスアップをサポートしていきます。

薗田 峻輔(そのだ しゅんすけ)
1989年9月26、東京・大田区生まれ。
3歳からゴルフをはじめ、中学時代には単身オーストラリアで腕を磨く。アマチュア時代から圧倒的な戦績を残し"キング"の呼び名で親しまれる。2010年にはプロフル参戦し、最速記録となるプロ5戦目での優勝を果たす。2012年シーズン中に左ひざ半月板を損傷し、長いリハビリを余儀なくされたが、2013年復帰から4戦でツアー2勝目となる優勝をかざる。