Base

身体の土台となる五大栄養素を補給するカテゴリー

QUICK FACTS

何が良いのか?
・たんぱく質を大量に摂るための経済性、味
摂るべき人
・摂取量の多い人(部活生等)
・これからプロテインを摂る人
摂るべきタイミング
・トレーニング/練習後30分以内
・間食として
摂る量(目安)
・添付スプーン1杯(たんぱく質24.6g※チョコレート風味)
1回分の値段
・162円
主要成分
・ホエイたんぱく
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鍛えたら、「アスリートの米」を飲んでデカくなれ。

「日本人は体格でかなわない?」
ホエイ100を飲んでから言ってくれ。

世界中のトップアスリートはデカい。でもそれは遺伝子のせいではない。たんぱく質のせいだ。たんぱく質摂取量の差が体格差となって現れる。

日本の食事はたんぱく質が少なめ。米はたくさん食べるが、肉、魚、卵といったたんぱく質は控えめだ。「和食は健康的」と言われるけど、「アスリート的」とは決して言われないだろう?

アスリートにとっての「米」つまり主食はたんぱく質。そのたんぱく質を出来るだけたくさん摂れるように設計されたホエイ100は「アスリートの米」と言える。

質の高い「米」を作るため、世界的なホエイ原料メーカーから、たんぱく質含有率の高いWPC(ホエイプロテインコンセントレート)を厳選して採用。飲みやすくなるように、溶けをよくして粉っぽさを抑え、泡立ちも無くした。毎日摂取しやすいように、水と混ぜるだけで美味しく飲めるように味も追求。もはやサプリメントの本場、アメリカのプロテインにも負けない最先端のプロテインが日本にもあると言える。

プロテインホエイ100とは?

たんぱく質を日本人にとっての米の如く大量に摂ってもらうために開発した王道のホエイプロテイン。ビギナーから上級者までたんぱく質補給のベースとして活用しできるホエイ100の特徴を説明しよう。

身体作りに適したホエイプロテイン

分子量が小さく、消化・吸収の早いホエイたんぱく質を使用。身体作りに重要な必須アミノ酸がすべて含まれるため、特にトレーニング後にはホエイがオススメ。

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飲みやすさを追求

不味くて、ダマになったり、泡立ちがひどいプロテインは、飲むのにストレスを感じてしまうだろう。かつてのプロテインがそうだった。DNSは、水と混ぜるだけで美味しく飲めるように味も追求。溶けやすく泡立ちも抑え、最後までストレスなく飲み干せる。

継続しやすい多彩なフレーバー

フレーバーの種類も8種類(チョコレート、カフェオレ、抹茶、バニラ、ストロベリー、バナナ、マンゴー、レモン)取り揃え、サイズも3種類(3,000g、1,000g、350g)。また、期間限定のフレーバーも展開している。自分の気分に応じて、フレーバーをチェンジし、継続的な摂取につなげてもらいたい。

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経済性

いくら良いものでもあまりに高価では継続するのは困難。「ホエイ100」は価格を気にせずに飲んでもらうように、普通のジュースやお茶と変わらない値段設定。(1回あたり税込み162円)ジュースやお茶を飲んでも身体は変わらないが、ホエイ100なら身体をデカくしてくれるだろう。

お召し上がり方

シェイカーに水200mlを入れ、添付のスプーン1杯(34g)を目安にホエイ100を入れてシェイクする。
5秒も激しくシェイクすればしっかりと混ざっているハズ。
水の量はお好みで調整しても大丈夫。

推奨摂取タイミング

運動後30分以内(ゴールデンタイム)

運動直後30分は「ゴールデンタイム」と呼ばれるプロテイン摂取が推奨されるタイミング。このタイミングでは体重1㎏あたり0.3gが摂る量として推奨される。70㎏の人であれば21g、100㎏の人であれば30g。

たんぱく質としては、運動直後のプロテインや食事や含め、1日に体重1㎏あたり2gは摂りたい。70㎏の人であれば140g。100㎏の人であれば200g。

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