世界レベルで戦うアスリートたちが、身体作りのために選んで摂取しているのが、真のスポーツサプリメントDNS。
DNSは、個別のトレーニングプログラムの開発や、オフィス内に持つジムにおけるトレーニングアドバイスなど、単なる商品提供にとどまらない総合的なサポートを提供し、アスリートのパフォーマンスを支えていく。
上野 由岐子
6年ほど前からトレーニング直後にプロテインを摂っています。疲れが残らなくなり、筋力もアップ。オリンピックの死闘を征することができたのも、疲れに負けない身体があったからだと思っています。
有賀 剛
僕にとってプロテインは必要不可欠。プロテインを飲むことで身体も大きくなった。ラグビーは激しいスポーツなので、1日の疲れを取るためにはBCAAなどのサプリメント摂取も大事。ビタミンも1年を通してずっと摂っている。
朝日 健太郎
DNSを摂るようになって、その結果が顕著に体重やウェイトの数字にあらわれてきた。世界で成績が出せるようになって、もう1勝するために何が必要か考えた場合、“パワー・体力”それしかないと思っている。
矢野 東
スポーツマンとしての最低限の条件。ルールを守ることとプロテインを飲むことだよ。それくらいどんな競技のアスリートでも、トレーニングと栄養についてもっと興味を持つべきだよね。
増田 伸洋
技術の前にパワーがあるかないかで、パフォーマンスの可能性が違ってくる。30歳過ぎれば体力も筋力も落ちるから、長い目で見て、トップレベルで戦い続けるために、ウェイトトレーニングをして、サプリメントを摂っていきたい。

星野 英正
プロとして次のレベルへ進むためには、技術だけでなく、身体作りも重要。そのために、トレーニングとDNSは欠かせない。身体を大きくして、体重も1年で10kgくらい増やす、というのが今の目標。

平塚 哲二
人より上手くなりたいなら、上手くなるための努力が必要。だから、世界レベルで戦うゴルファーは、シーズンを通してトレーニングをしっかり行っているんだ。

神山 隆志
世界レベルで戦うゴルファーを見ていると、技術だけの時代は終わったことは一目瞭然。身体能力を引き上げ、世界レベルに近づかないと。DNSは本当に飲みやすくて続けられる。











