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健康・体力・美容UP

いつまでも、しなやかな身体と心は作れる ~モデル 長谷川理恵~

いつまでも、しなやかな身体と心は作れる ~モデル 長谷川理恵~

DESIRE TO EVOLUTION

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いつまでも、しなやかな身体と心は作れる ~モデル 長谷川理恵~

いつまでも、しなやかな身体と心は作れる ~モデル 長谷川理恵~

DNSと契約するファッションモデルの長谷川理恵さんは、これまで数々のレースに挑戦してきたマラソンランナー。自己ベストは3時間1536秒。結婚、出産、育児のためランニングからしばらく遠ざかっていましたが、2019年、久しぶりにフルマラソンにチャレンジ。45歳にして3時間30分切りを達成し、大きな話題となりました。そんな長谷川さんは今、どんなトレーニングをして、どのように栄養を摂りながら、今の体型と美しさを維持しているのでしょう。

◆週1回のトレーニングで、身体のスイッチを入れる。

現在、鎌倉に在住。現在9歳になるお子さんの育児をしながら、モデルとして活躍を続ける長谷川さん。「実は今、人生で一番動けているかも。」と語ります。

「この辺りに住んでいると、体力がないと楽しめない(笑) 鎌倉近辺は海も山もあるので、週末はいつも、子どもと一緒に海や山で遊びます。天気がいい週末は海でSUP(スタンドアップパドルサーフィン)をしたり、近所のご家族を誘ってみんなで山を歩いたり。

この前は、うちの5kgある犬を担いで山道を8km歩きました。両手でウォーターバッグを担いでいるような感覚で、さすがに全身筋肉痛(笑) あれは、マラソンにはない疲れ方でした。トレーニングと思うときついけれど、仲間とみんなで楽しく歩いて、いつの間にか身体が鍛えられている。そんな生活ですね。」

今、人生で一番動けている理由。それは、2年ほど続けている週1回のパーソナルトレーニング。どんなに忙しくても、毎週1回ジムに通っています。きっかけは2年前。久しぶりにフルマラソンにチャレンジしたことでした。

長谷川さんはここ数年、仕事と子育てに忙しく、マラソンから遠ざかっていましたが、2019年にサブ3.53時間半切り)を目指してランニングを再開。チャレンジに当たり、筋力トレーニングとサプリメントを取り入れました。この経験が、長谷川さんの身体作りへの考え方に、大きな影響を及ぼしました。

「筋トレはもともとあまり好きではなくて、レースに出ていたころもトレーニングはほぼ走るだけ。今まではただ絞れて細くなっちゃうだけだった。でも、当時ドームアスリートハウスで友岡和彦コーチに見ていただき、半年ぐらい筋力トレーニングに取り組んで、身体のラインが変わりました。腕や腹筋、背中の筋肉などがしっかりつき、目に見えて身体が変わり、疲れにくくなった気がします。

サプリメントをちゃんと摂り始めたことも大きいです。トレーニング中にR.E.D.、そして終わって30分以内に必ずプロテインR4を混ぜて飲んでいました。

初めてちゃんとサプリメントを摂ったことで、身体が反応してくれましたね。走った後に疲れもしっかり抜けるようになり、いいトレーニングを続けることができました。」


久しぶりのチャレンジは、201911月の横浜マラソン。タイムは3時間2830秒。見事にサブ3.5を成し遂げました。チャレンジを終え、マラソンはいったんひと段落。でも、友岡コーチとの週一度のトレーニングはその後も継続しています。

「間を空けてしまうと、元に戻すのがきつくなる。ランニングも含めていつ何を始めてもいいように、週1回しっかりトレーニングをして、身体のスイッチを入れています。

今は元気で健康で、筋肉をつけすぎない、モデルとして通用する身体を目指しています。見た目で言えば、今の季節だったら二の腕を絞る、背中に肉を付けない、あとは痩せるとヒップがなくなってくるので、お尻の筋肉をしっかりさせる。そういったモデルとしての見た目を含めて、すごく進化したと思います。トレーニングは一生続けていきたいです。」

また最近、趣味でダンスのレッスンを始めたそうです。

「すごく身体を使うハードなもので、友岡コーチとのトレーニングを2年間続けていなかったら、たぶん無理でした。体幹の強さと持久力もなくてはいけない。ダンスはマラソンと違って全身をフルに使うし、脳も使う。次の動きを考えながら足の指先まで神経を集中させないといけない。アンチエイジングにもなると思うので、集中して週に12回レッスンを受けています。トレーニングや外遊びを含めると、だいたい週に3日ぐらいは身体を動かしていますね。」

◆たんぱく質とビタミンC、グルタミン。そして睡眠。

食事については、ストイックに考えすぎないようにしています。野菜をたくさん食べつつ、その日の運動量に合わせ、動いた後はなるべくたんぱく質を多く摂ることを心がけているそうです。もちろん、トレーニング中とトレーニング後は、サプリメントをしっかり摂っています。

「基本的には食べたいものを食べますし、お酒も好きで毎日飲んでいます。特に炭水化物をカットしたりなどはせず、食べたいと思うものを自然に。心がけているのは、なるべく野菜を多く食べて、トレーニングやダンスのレッスンがあった時はたんぱく質を増やす。そんな感じですね。たんぱく質はチキンやお魚から。こっちはお魚がおいしいのでお刺身でカルパッチョを作ったりします。

サプリメントは、トレーニングやダンスの前にはエナジーゼリー。それとトレーニング中で飲んでいるのがハイドレートプロ。すごく気に入っています。特にこの時期はさらっと飲めてありがたいです。そしてトレーニング後はホエイプロテインビタミン。鎌倉は日差しが強くて、すぐ日焼けしてしまうんです。

だからビタミンCを摂らなきゃと思っていたので、助かっています。ビタミンCの錠剤だと、つい飲み忘れることもあるので。それと昨年からプロテインにグルタミンを混ぜています。こういう時期だけに、免疫力をつけるのが大事なので。」

加えて心がけているのが、睡眠をしっかり取ることだそうです。

「毎日、子供と一緒に21時に寝て、朝起きるのは5時。朝早いのは、お弁当作りがあるからです。若いころほど熟睡はできませんが、意識して8時間は寝るよう心がけています。今はいろいろストレスがたまりやすい時代。こうじゃなきゃダメ! みたいに考えるのではなく、今の状況に柔軟に対応していく、しなやかな心と身体を作りたい。年齢を重ねるとともに、考え方が少しずつ変わってきました。」

◆お母さんが健康で朗らかなら、家族みんなが明るくなる。

長谷川さんは現在、47歳になりますが「年齢はあくまで目安」と語ります。毎週のトレーニングとサプリメントのおかげで、40代後半になっても身体がどんどん進化することを実感しています。

「周りの同年代のママさん達は更年期にさしかかったり太ってしまったり、肩が上がらないとかホルモンバランスが崩れたりとか、いろいろあります。今はコロナの影響で、難しい時代。だからこそ、お母さんの心と身体が健康であってほしい。お母さんが健康で朗らかに笑顔でいてくれたら、子供もお父さんも、犬だって明るくなります。だから40代でも50代でも、諦めないでほしい。

40代後半でも、やればやるだけ身体は変わってくれる。それは長谷川理恵さんだからでしょう? と思う人もいるかもしれないけれど、私も太ったり痩せすぎたり、いろいろ経験してきました。例えば年を取ってから、ずっと二の腕のたるみがコンプレックスでした。でも友岡コーチとのトレーニングのおかげで引き締まり、自信がついて今はノースリーブを着ようと思うぐらい。

今までコンプレックスだったものが自信に変わるって、とても大きいこと。だから諦めないでほしい。『ジムでエクササイズ』と考えると面倒に思いがちだけど、子どもと散歩しながらちょっと負荷をかける、といったことから始めてもいいと思いますよ。」

今後は4050代の悩めるお母さん達が元気になるための、身体作りの提案をしていきたいと語る長谷川さん。今後の活躍が楽しみです。DNSも引き続き、しっかりとサポートしていきます。

ホエイプロテイン ビタミン

【1食(30g)あたり】

エネルギー:118kcal、たんぱく質:21.1g(無水物換算値:22.4g)、脂質:1.9g、炭水化物:4.3g、食塩相当量:0.2g、ビタミンC:144㎎、ビタミンB1:2.7㎎、ビタミンB2:1.6㎎、ビタミンB6:2.7㎎、ビタミンB12:7.2μg、ナイアシン:26.1mg、パントテン酸:7.2mg

詳しい情報・ご購入はこちらから DNS Online Shop

グルタミン

【1回(5g)あたり】

エネルギー:20kcal、たんぱく質:5.0g、脂質:0g、炭水化物:0g、ナトリウム:0mg(食塩相当量:0g)、L-グルタミン:5,000mg

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DNSと契約するファッションモデルの長谷川理恵さんは、これまで数々のレースに挑戦してきたマラソンランナー。自己ベストは3時間1536秒。結婚、出産、育児のためランニングからしばらく遠ざかっていましたが、2019年、久しぶりにフルマラソンにチャレンジ。45歳にして3時間30分切りを達成し、大きな話題となりました。

そんな長谷川さんは今、どんなトレーニングをして、どのように栄養を摂りながら、今の体型と美しさを維持しているのでしょう。

◆週1回のトレーニングで、身体のスイッチを入れる。

現在、鎌倉に在住。現在9歳になるお子さんの育児をしながら、モデルとして活躍を続ける長谷川さん。「実は今、人生で一番動けているかも。」と語ります。

「この辺りに住んでいると、体力がないと楽しめない(笑) 鎌倉近辺は海も山もあるので、週末はいつも、子どもと一緒に海や山で遊びます。天気がいい週末は海でSUP(スタンドアップパドルサーフィン)をしたり、近所のご家族を誘ってみんなで山を歩いたり。

この前は、うちの5kgある犬を担いで山道を8km歩きました。両手でウォーターバッグを担いでいるような感覚で、さすがに全身筋肉痛(笑) あれは、マラソンにはない疲れ方でした。トレーニングと思うときついけれど、仲間とみんなで楽しく歩いて、いつの間にか身体が鍛えられている。そんな生活ですね。」

今、人生で一番動けている理由。それは、2年ほど続けている週1回のパーソナルトレーニング。どんなに忙しくても、毎週1回ジムに通っています。きっかけは2年前。久しぶりにフルマラソンにチャレンジしたことでした。

長谷川さんはここ数年、仕事と子育てに忙しく、マラソンから遠ざかっていましたが、2019年にサブ3.53時間半切り)を目指してランニングを再開。チャレンジに当たり、筋力トレーニングとサプリメントを取り入れました。この経験が、長谷川さんの身体作りへの考え方に、大きな影響を及ぼしました。

「筋トレはもともとあまり好きではなくて、レースに出ていたころもトレーニングはほぼ走るだけ。今まではただ絞れて細くなっちゃうだけだった。でも、当時ドームアスリートハウスで友岡和彦コーチに見ていただき、半年ぐらい筋力トレーニングに取り組んで、身体のラインが変わりました。腕や腹筋、背中の筋肉などがしっかりつき、目に見えて身体が変わり、疲れにくくなった気がします。


サプリメントをちゃんと摂り始めたことも大きいです。トレーニング中にR.E.D.、そして終わって30分以内に必ずプロテインR4を混ぜて飲んでいました。初めてちゃんとサプリメントを摂ったことで、身体が反応してくれましたね。走った後に疲れもしっかり抜けるようになり、いいトレーニングを続けることができました。」

久しぶりのチャレンジは、201911月の横浜マラソン。タイムは3時間2830秒。見事にサブ3.5を成し遂げました。チャレンジを終え、マラソンはいったんひと段落。でも、友岡コーチとの週一度のトレーニングはその後も継続しています。

「間を空けてしまうと、元に戻すのがきつくなる。ランニングも含めていつ何を始めてもいいように、週1回しっかりトレーニングをして、身体のスイッチを入れています。

今は元気で健康で、筋肉をつけすぎない、モデルとして通用する身体を目指しています。見た目で言えば、今の季節だったら二の腕を絞る、背中に肉を付けない、あとは痩せるとヒップがなくなってくるので、お尻の筋肉をしっかりさせる。そういったモデルとしての見た目を含めて、すごく進化したと思います。トレーニングは一生続けていきたいです。」

また最近、趣味でダンスのレッスンを始めたそうです。

「すごく身体を使うハードなもので、友岡コーチとのトレーニングを2年間続けていなかったら、たぶん無理でした。体幹の強さと持久力もなくてはいけない。ダンスはマラソンと違って全身をフルに使うし、脳も使う。次の動きを考えながら足の指先まで神経を集中させないといけない。アンチエイジングにもなると思うので、集中して週に12回レッスンを受けています。トレーニングや外遊びを含めると、だいたい週に3日ぐらいは身体を動かしていますね。」

◆たんぱく質とビタミンC、グルタミン。そして睡眠。

食事については、ストイックに考えすぎないようにしています。野菜をたくさん食べつつ、その日の運動量に合わせ、動いた後はなるべくたんぱく質を多く摂ることを心がけているそうです。もちろん、トレーニング中とトレーニング後は、サプリメントをしっかり摂っています。

「基本的には食べたいものを食べますし、お酒も好きで毎日飲んでいます。特に炭水化物をカットしたりなどはせず、食べたいと思うものを自然に。心がけているのは、なるべく野菜を多く食べて、トレーニングやダンスのレッスンがあった時はたんぱく質を増やす。そんな感じですね。たんぱく質はチキンやお魚から。こっちはお魚がおいしいのでお刺身でカルパッチョを作ったりします。


サプリメントは、トレーニングやダンスの前にはエナジーゼリー。それとトレーニング中で飲んでいるのがハイドレートプロ。すごく気に入っています。特にこの時期はさらっと飲めてありがたいです。

そしてトレーニング後はホエイプロテインビタミン。鎌倉は日差しが強くて、すぐ日焼けしてしまうんです。だからビタミンCを摂らなきゃと思っていたので、助かっています。ビタミンCの錠剤だと、つい飲み忘れることもあるので。それと昨年からプロテインにグルタミンを混ぜています。こういう時期だけに、免疫力をつけるのが大事なので。」

加えて心がけているのが、睡眠をしっかり取ることだそうです。

「毎日、子供と一緒に21時に寝て、朝起きるのは5時。朝早いのは、お弁当作りがあるからです。若いころほど熟睡はできませんが、意識して8時間は寝るよう心がけています。今はいろいろストレスがたまりやすい時代。こうじゃなきゃダメ! みたいに考えるのではなく、今の状況に柔軟に対応していく、しなやかな心と身体を作りたい。年齢を重ねるとともに、考え方が少しずつ変わってきました。」

◆お母さんが健康で朗らかなら、家族みんなが明るくなる。

長谷川さんは現在、47歳になりますが「年齢はあくまで目安」と語ります。毎週のトレーニングとサプリメントのおかげで、40代後半になっても身体がどんどん進化することを実感しています。

「周りの同年代のママさん達は更年期にさしかかったり太ってしまったり、肩が上がらないとかホルモンバランスが崩れたりとか、いろいろあります。今はコロナの影響で、難しい時代。だからこそ、お母さんの心と身体が健康であってほしい。お母さんが健康で朗らかに笑顔でいてくれたら、子供もお父さんも、犬だって明るくなります。だから40代でも50代でも、諦めないでほしい。

40代後半でも、やればやるだけ身体は変わってくれる。それは長谷川理恵さんだからでしょう? と思う人もいるかもしれないけれど、私も太ったり痩せすぎたり、いろいろ経験してきました。例えば年を取ってから、ずっと二の腕のたるみがコンプレックスでした。でも友岡コーチとのトレーニングのおかげで引き締まり、自信がついて今はノースリーブを着ようと思うぐらい。

今までコンプレックスだったものが自信に変わるって、とても大きいこと。だから諦めないでほしい。『ジムでエクササイズ』と考えると面倒に思いがちだけど、子どもと散歩しながらちょっと負荷をかける、といったことから始めてもいいと思いますよ。」

今後は4050代の悩めるお母さん達が元気になるための、身体作りの提案をしていきたいと語る長谷川さん。今後の活躍が楽しみです。DNSも引き続き、しっかりとサポートしていきます。

ホエイプロテイン ビタミン

【1食(30g)あたり】

エネルギー:118kcal、たんぱく質:21.1g(無水物換算値:22.4g)、脂質:1.9g、炭水化物:4.3g、食塩相当量:0.2g、ビタミンC:144㎎、ビタミンB1:2.7㎎、ビタミンB2:1.6㎎、ビタミンB6:2.7㎎、ビタミンB12:7.2μg、ナイアシン:26.1mg、パントテン酸:7.2mg

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グルタミン

【1回(5g)あたり】

エネルギー:20kcal、たんぱく質:5.0g、脂質:0g、炭水化物:0g、ナトリウム:0mg(食塩相当量:0g)、L-グルタミン:5,000mg

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