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クレアチンで、さらにデカく、強く、速くなれ

こんな悩みがある人こそ
クレアチンを試してみてほしい。

  • もっとデカくなりたい。

  • もっと重いものを持ち挙げたい。

  • もっとスピードが欲しい。

01what is creatine?
クレアチンとは?

運動時のエネルギー源の1つである クレアチンリン酸の構成成分で、体内では主に 骨格筋に貯蔵されている。スポーツの世界ではパフォーマンス向上が期待できるサプリメント エルゴジェニック・エイドの代表格として研究も進められてきた。​

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02what does it do?
どんな働きをするのか

クレアチンの働きを端的に表すならば、
高強度の運動時におけるエネルギー源

例えば短い全力のダッシュや、バットを全力で振るとき、全力でジャンプするとき、または重たいバーベルを全力で持ち上げるときのエネルギー源として働く。
実際にクレアチンを摂ると何が得られるのか、どのように摂るべきか、以下の記事を参考にしてほしい。

クレアチンの働きとは

03Recommended way to take creatine
クレアチンのオススメの
摂り方

推奨タイミング:練習後、トレーニング後

クレアチンは身体の中に貯め込まれてその力を発揮する。
練習後やトレーニング後は筋肉に栄養を取り込みやすいタイミングなので、そのタイミングでクレアチンを摂取するのは有効と言えよう。
また、クレアチンをため込むにはある程度の期間が必要。恩恵を受けたいタイミングから逆算して以下の2種の方法を選択するとよい。

ローディング

短期間で身体にクレアチンを貯める

1日20gを4~5回に分けて

7日間

非ローディング

約1ヶ月かけて身体に貯める

1日5gを

28日間

パフォーマンスを発揮したいタイミングまで短期間の場合は、ローディングという方法がオススメ

04What kind of athlete would you
recommend it for?

どんなアスリートにオススメなのか?

野球アメリカンフットボールアイスホッケーウェイトリフティング競技者のうち20%以上の選手がクレアチンを摂取。
(NCAA Final Report 2014)
日本のエリート陸上選手(ナショナルレベル)においては、短距離競技で21.6%、投てき競技で26.2%の選手がクレアチンを摂取していた(Tabata et al.,2020)

爆発的に力やスピードを発揮する能力が求められる競技のアスリートに
親和性があり、多くの使用実績もある。

05User’s voice
クレアチンユーザーの声

06View product
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さあ、レベルアップを望むなら、クレアチンを試さない手はない

  • クレアチン

    価格
    300g 3,024円(税込み)
    栄養価【1食(5g)あたり】
    エネルギー:18kcal、たんぱく質:4.4g、脂質:0g、炭水化物:0g、食塩相当量:0.001g、クレアチン・モノハイドレート:4.99g
    原材料
    クレアチン・モノハイドレート
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  • クレアチンメガローディングα+

    価格
    210g 6,372円(税込み)
    栄養価【1食(7g)あたり】
    エネルギー:25.3kcal、たんぱく質:5.0g、脂質:0.1g、炭水化物:1.1g、食塩相当量:0.002g、クレアチン・モノハイドレート:5.7g、α-リポ酸:100mg
    原材料
    クレアチン・モノハイドレート、マルチトール、α-リポ酸、食用植物油脂/酸味料、甘味料(ステビア、ソーマチン)、香料、増粘剤(プルラン)、(原材料の一部に乳、オレンジ、もも、りんごを含む)
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      1,836円(税込み)
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