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身体の土台となる五大栄養素を補給するカテゴリー

ホエイプロテイン
スーパープレミアム

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Whey Protein
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アンチドーピング分析結果

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QUICK FACTS

何が良いのか?
・身体作りのための成分をまとめて摂れる高いスペック
摂るべき人
・最良を求める人
・効率な身体作りを追求する人
摂るべきタイミング
・トレーニング/練習後30分以内
摂る量(目安)
・添付スプーン1杯(たんぱく質 26g)
1回分の値段
・252円
主要成分
・ホエイたんぱく、HMB、グルタミン、NO Booster
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トレーニングを結果に結びつけるハイスペックなプロテイン。

「一番いいプロテインってどんなのだろう?」

DNSではそんな考えのもと、身体作りに影響を及ぼす様々な成分を比較検討し、試行錯誤を繰り返した結果、他に類をみない最高峰のプロテインを完成させた。

競技アスリートであれ、ワークアウトをライフスタイルに組み込むウォリアーであれ、身体をより良いものにするためにプロテインを摂ることは当然の行動だろう。

だからこそ、そこで摂るプロテインにはこだわってほしい。

この「ホエイプロテインスーパープレミアム」通称「ホエイSP」は、身体作りを加速させる各種成分を十分量配合。トレーニング後のゴールデンタイムに飲めば、自身で驚くほどの違い感じるだろう。

よく一番いいプロテインはどれ?と質問されるが、その答えは、ホエイSPだと胸を張って言える。

ホエイプロテインSPとは?

ホエイSPとは、「一番いいプロテイン」を目指して開発したハイスペックなプロテインである。ハイスペックとはどういうことなのか、それを説明しよう。

サイエンスに基づいた配合 

ホエイSPが身体作りを効率的にしてくれる理由、それはホエイプロテインに加え、強力なサイエンスのある成分を十分量配合しているということに他ならない。明確なエビデンスが十分にそろっている配合であれば、自ずと結果に導いてくれる。

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身体作りに適したホエイプロテイン

分子量が小さく、消化・吸収の早いホエイたんぱく質を使用。身体作りに重要な必須アミノ酸が全て入っている。

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強力な成分「HMB」1,500㎎

必須アミノ酸であるロイシンの作用機序とされるのがその代謝物であるHMB。
サプリメントの本場アメリカでは20年ほど前からサプリメントとして使用されてきたが、近年日本でも注目されている成分だ。「アナボリック」、「アンチ・カタボリック」を両立させてくれる。より効率的にデカくなりたいという人を強力にサポートしてくれるだろう。

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アスリートには必須の「グルタミン」5,000㎎

グルタミンの主な役割は、身体の分解を抑えてくれることだが、グリコーゲンの回復や免疫力にも働いてくれる。非必須のアミノ酸ではあるが、アスリートにはマストである。

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内側のパフォーマンスを高める「NOブースター(アルギニン/シトルリン)」

NO(エヌ・オー)ブースターは、アルギニンとシトルリンの組み合わせの名称で、体内のNO(一酸化窒素)のレベルを引き上げてくれるもの。体内で作られるNOは、栄養素の運搬を促進する作用がある。

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実は経済的

ホエイSPは、一回当たりに換算すると252円(税込み)と、プロテインパウダーとしては、少々高価に感じるかもしれない。
しかしながら、HMB:1,500㎎ グルタミン:5,000㎎ NOブースター:1,000㎎ をそれぞれ別個に準備すると考えれば、むしろ経済的なのではなかろうか。
最高峰を目指すのであれば、ぜひ採り入れてみてほしい。

お召し上がり方

シェイカーに水200mlを入れ、添付のスプーン1杯(34g)を目安にホエイSPを入れてシェイクする。
5秒も激しくシェイクすればしっかりと混ざっているハズ。
水の量はお好みで調整しても大丈夫。

推奨摂取タイミング

運動後30分以内(ゴールデンタイム)

運動直後30分は「ゴールデンタイム」と呼ばれるプロテイン摂取が推奨されるタイミング。
このタイミングでは体重1㎏あたり0.3gが摂る量として推奨される。
70㎏の人であれば21g、100㎏の人であれば30g。

たんぱく質としては、運動直後のプロテインや食事や含め、1日に体重1㎏あたり2gは摂りたい。70㎏の人であれば140g。100㎏の人であれば200g。

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